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【医療機器】海外QMSセミナー

新QMSRで変わるFDA査察。
QMSの防衛策、できてますか?

元外資系登録認証機関(BSI)のQMS審査員が、審査員の視点で解説 ―

・2026年7月22日に開催したセミナーのアーカイブ配信(140名が申込)
・全編約60分(講義+質疑応答)・無料
・お申込み後すぐに、視聴URLをメールでお送りします

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\🎁アンケート回答で講義資料もプレゼント!!/

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こんな方におすすめです

✔︎

海外承認を取得済み、または1年以内に申請を控える経営者・QA責任者の方

✔︎

社内にQMSの専任者がおらず、何から手を付けるべきか見えていない方

✔︎

新QMSRの概要と、査察現場での指摘事項を先取りしておきたい方

セミナー概要

そのQMS、FDA査察に耐えられますか?

医療機器の海外展開では、薬事だけでなく「QMS整備」の事前準備が不可欠です。2026年2月に完全施行された米国FDAの「QMSR」により、形骸化したQMSは確実に看破される時代になりました。
万が一「Warning Letter(警告書)」が出れば、企業名は即座に公開され、最悪の場合は「出荷差止」や「製造停止」により海外事業が瞬時に凍結するリスクがあります。
認証機関の審査員とメーカーでのFDA査察対応を経験した森重 拓也氏が、ネットにはない監査指摘の実例から、最小リソースでのQMS防衛策を60分で解説します。

60分セミナー動画で分かること

お申込みの方の79%が、社内の体制(経験不足・専任者の不在)に課題を感じています

✅ 実際の監査・査察で出た「査察官の着眼点」が分かり、指摘を受けやすい穴を先に塞げる

✅ 2026年2月に完全施行されたQMSRの変更点と対策が分かり、警告書を受けないための準備ができる

✅ 少数精鋭で回すQMS構築・手順書運用の進め方が分かり、外部リソースの使いどころを決められる

\ ⏯️ 倍速視聴で、要点だけ見ることも可能!/

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お申込みで受け取れるもの

subscriptions

全編動画

約60分

講義+質疑応答。いつでも、何度でもご覧いただけます。

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講義スライド

PDF

全32ページの講義スライドです。社内での共有・説明に、そのままお使いいただけます。

※動画をご覧いただいた後のアンケート(約2分)にご回答いただいた方にお送りします。

参加者の声

140

名

ライブの
お申込み

91

%

受講後の
満足度

43

%

回答者のうち
医療機器メーカー

医療機器メーカー・研究開発

「査察する側、受ける側の双方からの意見がきけて大変有用でした。」

製薬メーカー

「査察官の着眼点において、よく起こる事象ではないが、PMS実装の欠落についての事例紹介があり、注意すべき視点として持つことができ良かったです。」

医療機器メーカー

「これまでの業務に照らし合わせながら聴講させていただき、大変勉強になりました。」

\ 📚 社内のナレッジ共有としても活用ください!/

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講師紹介

森重 拓也

リマースフル株式会社 代表取締役 / 元外資系登録認証機関(BSI)QMS審査員

大手医療機器製販企業にて薬事・品質保証業務を担当後、外資系登録認証機関であるBSIにてQMS審査業務(ISO 13485、EU-MDR、MDSAP等)を100社以上に対して実施。その後、SaMDスタートアップで国内品質業務運営責任者として薬事・品質保証及び設計開発を経験し独立。医療機器(特にSaMD分野)における薬事・QMSに係る支援を強みとする。

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